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残念ながら、相談内容は、あなたが現在置かれている状況によって全く異なります。その上、お家の現在の状況(住宅ローンは残っているか?名義は?など)によっても異なるため、個別に相談しなければ解決できないケースがほとんどです。

イクラが運営する「スマホの不動産屋さん」は、不動産会社に行かなければわからなかったことをLINEで相談できるサービスです。

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お家の売却は「はじめて」という方が大半で、なにもわからないのが普通です。

こちらのサイトは、お家の売却についてわからないことを知ることができるQ&Aサイトで、実際にいただいた質問内容を掲載しています。

ご質問については、お家の売却は法律も絡んだ専門的な知識がいること、また、回答が適当であってはいけないため、専門家が「スマホの不動産屋さん」にてお答えさせていただいております。

もし、知りたいことがあればお気軽にご相談ください。無料&匿名で利用することができます。

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飛び降り自殺のあったマンションを売る時は事故物件になるの?

見ず知らずの人が、マンションの屋上から飛び降り自殺されたようです。不謹慎で申し訳ないのですが、家を売却する時は事故物件になるのでしょうか?

A答え

共用部分などの自殺は、事故物件には該当しないと考えられます

ただし、落下地点が自宅の敷地内だった場合や、連日報道されるような自殺だった場合は、事故物件として扱われる可能性があります。


また、事故物件には該当しないとしても、やはり自殺からの経過時間が短ければ短いほど「売りにくさ」があるのは避けられないでしょう。


飛び降り自殺があったマンションは全ての住戸が必ずしも事故物件に該当するわけではありませんが、売却を依頼する不動産会社には必ず事実を伝えておきましょう。


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イクラ株式会社。同志社女子大学現代社会学部社会システム学科卒業。
三井不動産リアルティ株式会社(三井のリハウス)に入社し、主に不動産売買契約から決済(エスクロー)に至るまでの書類作成やチェックに携わる。
はじめての売却で売主が抱える悩み事に対して、不動産業界に数少ない女性の目線から、解決方法をわかりやすく発信している。
主な資格は、宅地建物取引士など。

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